2007年12月12日
ソラマメで記事を書いてみる まず自分の商品を紹介してみるの巻
先日お店も移転してお店をリニューアルしましたが
ついでにソラマメにも記事を書いてみようと思い、登録してみました。
ブログは書いてもすぐ飽きちゃうので更新頻度も低い事が予想されますが・・・
とりあえず紹介すると、私のお店はロボとかSF系のモノばっかりです。
オシャレなアイテムとかカワイイアクセサリーとかそんなモノとは無縁に近いです。

これは私の今売っている大きい搭乗タイプのロボでは一番古いです。
商品の名前はスサノオ。
右のシャッター内部には拡声器、左のシャッター内部にカメラ系のセンサー、
背中にはスラスターがついています。シリーズの中で荒削りなところもあるロボですが
全体を見渡した時のバランスではこれが一番気に入っています。
色変更スクリプト搭載で、12色の中から選べます。お値段は150L$になってます。

私のパワードスーツ系では2番目に作ったロボです。
商品の名前はツクヨミ。初代のパワードスーツとパーツの互換性を保つのを前提に開発しましたが、
結局腕と足の軸がスサノオと違ってしまったので互換性は完全ではありません。
馬力の強そうな腕とモニタが3つついた胴体パーツが気に入っています。
下半身のデザインは自分の中では多分失敗作に近いかもですが・・・スサノオよりよく売れてます。
お値段は280L$。これも前作同様の色の変更が可能です。

上の2種のロボと、別売りのオプションパーツと組み合わせた例です。
こんな感じで、ある程度は部品の交換が可能です。
オプションパーツは武器の開発の要望があったので、試しに作って見ました。
オプションパーツはレーザーと火炎放射と、ヘッドバルカン、レドーム型頭等のセットで140L$。
これを作った頃はまだ実戦を考えていなかったので武器のダメージはありません。

こちらのロボは依頼を受けて制作した完全オーダーメイドの商品です。
ですので販売は予定しておりません。
規格は上で紹介した物にさらに手を加えてあります。
また実戦を始めて考えて作ったロボです。SLでの戦闘に関しては全くの素人でしたので、
今回はデフォルト戦闘のみ考慮して作りました。

画像は射撃状態でのローラーダッシュです。
走る設定の状態でのローラーダッシュ、開閉する胴体アーマー、
銃に変形する腕など、作ってみたかった機能をどんどん盛り込みました。
オプションでロケットランチャーも搭載可能です。
このロボは販売の予定はありませんが、結構問い合わせがあったので
戦闘系のギミックを搭載したロボは今後開発していきたいと思います。
とりあえず、同様のコンセプトのロボは現在開発中です。

こちらは現在販売中の大型のロボです。
以前作った大型ロボの大幅な改良モデルです。
頭部のハッチが開閉して中のアバターが見えるようにできます。
スラスターとハッチ以外のギミックは特にありません。
装甲板風のデザインが多いですが武器も搭載しておりません。
プリムを無駄使いし、デザインは少し頑張ったのでお値段は450L$になってます。
巨大ロボ系はいくつか作りましたが、小型ロボに比べて自然に動かせないのと
小型ロボに比べると使いどころが無いので、あまり作っていません。
要望があれば作りたいと思いますが、あまり自信がありません・・・
今回は搭乗系のロボだけ紹介しましたが
今回紹介しなかった商品もいくつか置いてます。
殆どのロボはmod可にして販売していますが、簡単なカスタム程度でしたら無料で承ります。
商品は時々気分で増えたり減ったりします。
アイテムキャンプやラッキーチェアを設置していることがあります。
キャンプは現在ホバーバイクを置いてます。
お店の座標はこちら。
http://slurl.com/secondlife/Huntsbore/15/27/703
ついでにソラマメにも記事を書いてみようと思い、登録してみました。
ブログは書いてもすぐ飽きちゃうので更新頻度も低い事が予想されますが・・・
とりあえず紹介すると、私のお店はロボとかSF系のモノばっかりです。
オシャレなアイテムとかカワイイアクセサリーとかそんなモノとは無縁に近いです。

これは私の今売っている大きい搭乗タイプのロボでは一番古いです。
商品の名前はスサノオ。
右のシャッター内部には拡声器、左のシャッター内部にカメラ系のセンサー、
背中にはスラスターがついています。シリーズの中で荒削りなところもあるロボですが
全体を見渡した時のバランスではこれが一番気に入っています。
色変更スクリプト搭載で、12色の中から選べます。お値段は150L$になってます。

私のパワードスーツ系では2番目に作ったロボです。
商品の名前はツクヨミ。初代のパワードスーツとパーツの互換性を保つのを前提に開発しましたが、
結局腕と足の軸がスサノオと違ってしまったので互換性は完全ではありません。
馬力の強そうな腕とモニタが3つついた胴体パーツが気に入っています。
下半身のデザインは自分の中では多分失敗作に近いかもですが・・・スサノオよりよく売れてます。
お値段は280L$。これも前作同様の色の変更が可能です。

上の2種のロボと、別売りのオプションパーツと組み合わせた例です。
こんな感じで、ある程度は部品の交換が可能です。
オプションパーツは武器の開発の要望があったので、試しに作って見ました。
オプションパーツはレーザーと火炎放射と、ヘッドバルカン、レドーム型頭等のセットで140L$。
これを作った頃はまだ実戦を考えていなかったので武器のダメージはありません。

こちらのロボは依頼を受けて制作した完全オーダーメイドの商品です。
ですので販売は予定しておりません。
規格は上で紹介した物にさらに手を加えてあります。
また実戦を始めて考えて作ったロボです。SLでの戦闘に関しては全くの素人でしたので、
今回はデフォルト戦闘のみ考慮して作りました。

画像は射撃状態でのローラーダッシュです。
走る設定の状態でのローラーダッシュ、開閉する胴体アーマー、
銃に変形する腕など、作ってみたかった機能をどんどん盛り込みました。
オプションでロケットランチャーも搭載可能です。
このロボは販売の予定はありませんが、結構問い合わせがあったので
戦闘系のギミックを搭載したロボは今後開発していきたいと思います。
とりあえず、同様のコンセプトのロボは現在開発中です。

こちらは現在販売中の大型のロボです。
以前作った大型ロボの大幅な改良モデルです。
頭部のハッチが開閉して中のアバターが見えるようにできます。
スラスターとハッチ以外のギミックは特にありません。
装甲板風のデザインが多いですが武器も搭載しておりません。
プリムを無駄使いし、デザインは少し頑張ったのでお値段は450L$になってます。
巨大ロボ系はいくつか作りましたが、小型ロボに比べて自然に動かせないのと
小型ロボに比べると使いどころが無いので、あまり作っていません。
要望があれば作りたいと思いますが、あまり自信がありません・・・
今回は搭乗系のロボだけ紹介しましたが
今回紹介しなかった商品もいくつか置いてます。
殆どのロボはmod可にして販売していますが、簡単なカスタム程度でしたら無料で承ります。
商品は時々気分で増えたり減ったりします。
アイテムキャンプやラッキーチェアを設置していることがあります。
キャンプは現在ホバーバイクを置いてます。
お店の座標はこちら。
http://slurl.com/secondlife/Huntsbore/15/27/703

